今井りか

政策

暮らしの中の「気になること」から始まった、3つの柱。
どれも、毎日の生活の中から生まれたものです。

こども・子育て

子どもたちのこと、一緒に考えませんか

2人の男の子を育てています。

毎朝バタバタと送り出して、仕事に向かって。

そんな中で「これ、もうちょっとなんとかならないかな」と思うことが、やっぱりあるんです。

同じ気持ちのお母さん、お父さん、きっと多いですよね。

その声を議会に届けるのが、私の一番大事な仕事です。

Point

子育て・保育

現場の声を出発点に、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりを進めます。

これまでやってきたこと

  • 夏、扇風機だけだった公立幼稚園の教室に、エアコンがつきました
  • 子どもの安全に関わる予算を守りました
  • 子ども食堂への支援を議会で提案しました

これからやりたいこと

  • 物価が上がっても安心できる子育て支援
  • どの子も同じように学べる環境づくり
  • 「困ったとき、ここに聞けばいい」がわかる仕組み

地域

このまちで暮らし続けたい、と思えるように

橿原って、いいまちなんです。

歴史があって、人があたたかくて。

でも「もうちょっとこうだったらな」と感じることもありますよね。

商店街のこと、ご近所の暮らしのこと、子育ても介護も、全部つながっている。

住んでいる人の声を聞いて、一緒に「もうちょっと」を良くしていきたい。そう思っています。

Point

地域の暮らし

ご近所の声を大切に、まちの魅力と安心が両立するよう取り組みます。

これまでやってきたこと

  • 暮らしに関わる大切な予算を守りました
  • 地域で聞いた声を、議会に届け続けています
  • まちの将来について、積極的に提案しています

これからやりたいこと

  • 商店街やお店が元気になる応援
  • 「ここに住んでよかった」と思えるまちづくり
  • みなさんの声が、ちゃんと届く仕組み

対話と発信

気軽に声をかけてください

政治って、なんだか遠い感じがしますよね。私もそう思っていました。

でも実は、毎日の暮らしと地続きなんです。

幼稚園のこと、ゴミ出しのこと、公園のこと。「ちょっと気になるんだけど」が、ぜんぶ政治。

だから気軽に話してほしいんです。座談会でも、SNSでも、道でばったり会ったときでも。

「いまいさん、ちょっと聞いて」——その一言が、いちばんうれしい。

Point

対話と発信

ちいさな声に耳を傾け、市政に届ける。それをこれからも大切にします。

これまでやってきたこと

  • お母さんたちと、ゆっくり話せる座談会を開きました
  • 市政報告「いまいだより」を18号まで届けました
  • Instagramで日々の活動を発信しています

これからやりたいこと

  • もっといろんな世代の方と話す機会を増やしたい
  • 若い人にも「政治って意外と身近だな」と思ってもらいたい
  • 「話してよかった」——そう感じてもらえる場を